ハッピー・ホテル > 赤ペン瀧川先生の男一匹ホテル満喫の旅 > part.2 プリンスのロンドンの特別室はジャパニーズ。

プロフィール
[赤ペン瀧川先生]
瀧川 英次(タキガワ エイジ)
何でも添削家 2007年にmixi内にコミュを立ち上げ、2008年から添削スライドショーを始める。5月27日には松竹からライブの模様を収録したDVDを全国発売。精力的に添削業、執筆業をこなしている。

オフィシャルブログ:
七里ガ浜オールスターズ 瀧川英次のブログ 「鼻は高く 腰は低く」




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第19回 ホテル ロンドン王子店(王子)
part.2 プリンスのロンドンの特別室はジャパニーズ。

【これが501号室だ】
まずは南東の玄関。これは普段に使うお金には困りませんという金運が良い相。そして中央のお風呂は不倫とかしちゃう可能性を秘めている相。なに!? しかし独り身の瀧川には何の問題もないぜ。そして東の寝室はパワーがチャージできる相。若者には持ってこいの寝室と言える。とりあえず入ってみるか。


【玄関を開けたら竹】
プリンスにあるロンドン。その特別室の玄関を開けると何が見えるのか。ワクワクした僕の目の前に飛び込んできたのは竹。た、たけ…?


【続く竹】
竹は続く。というか廊下だ。岩と竹で彩られた純和風なエントランスといえる。


【旅館だ、旅館】
これはまさに旅館だ。広々とした居間。これはのんびりだ。物凄くのんびりしちゃうぜ。


【くつろぎの予感】
この数年、プライベートで旅をするなんて事はもうめっきり無くなってしまった僕だがこの居間は旅情がありまくり。いいなぁ…これはカップルで来たらのんびりできるな。宿泊の時間の長さも納得。


【テレビを見るもよし】
普段、忙しくて2人でのんびりできないカップルは一緒にのんびりテレビを見たりもできないだろう。さぁ、いまこそ、お茶でも入れてテレビを見ればいい。


【ミネラル足りてる?】
もし足りてないならウェルカムドリンクで補充したらいいと思うよ!さぁさぁ!


【空気も綺麗にします】
カップルのどちらかがタバコを吸っても大丈夫なように空気清浄機も完備。入った時にはもう元気いっぱいに働いていたのでいつでも稼動しているのだと思われる。


【温めたり冷やしたり】
ロンドンに来るまでに何か購入したならば持ち込み用の冷蔵庫もあるしレンジもある。温めるなり冷やすなり存分にやってくれ!


【堂々としてるコイツ】
大きなマッサージチェア。これは高性能の予感。そしてタオルがセットされている事も旅館っぽさを大いに盛り上げる。


【ろ、ろうか…?】
えっと…ホテルではあまり見かけないけど…廊下がある。いくつかのホテルがそうだったようにこの先にお風呂や寝室があるのだろう。


【竹と瓦と石畳】
凄く豪華な廊下。これは何だろうか…この荘厳な感じ。しかもこの先、行き止まりの部分は庭になってる。ロンドンの5階部分は完全に旅館になっている。


【どうも、岩風呂です】
これぞ旅館。お風呂は岩風呂です。まじかよー、ロンドンすげえな。


【どうも、サウナです】
これも旅館!?どちらにしてもうれしいのには違いない。ホテルのサウナとしては広めの作りになっている。よしよし、明日の朝にでもやるか。



【廊下の先には…】
2人のサンクチュアリ。寝室がある。2人で寝るとテレビと庭が見られる。カップルたちが獣のような時に見る庭はどんなふうに映るのか…ぜひに試してほしい。


【これは懐かしい…】
最近のホテルではなかなか見かけなくなった甘酸っぱいこの思い出ノート。普通のノートかと思いきや凄い内容だった…来週はこの秘密のページをめくる事に!お楽しみに!



※記事文章は瀧川先生の主観であり、ハッピー・ホテルの見解ではございません。







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