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ハッピー・トーク 秘密の花園

男女の本音?をこっそり聞いちゃう覆面座談会企画の第2回目。今回は、東京の大手IT企業に入社したばかりの新人OL4人組に集まってもらっちゃいました!
はじめてのラブホ体験からはじまって、普段は聞けない女の子の体験を大告白。座談会はちょっと過激な大人のトークで大盛り上がり!

なな「ちなみに、初めてラブホに行ったのはいつ?」
さくら「私は遅いよ」
ななあや:「いつ?」
さくら「大学生のときかな」
あや「私もだよ」
なな「お金がないから、高校生のときって、あまりラブホって行かないんじゃない?」
さくら「私は大学1年の時だった」
まい「私も1年生」
あや「私も1年生。ななはいつだった?」
なな「私は高校生」
さくら「やっぱり高校生なんだ。都会の人ってすごいね(笑)」
あや「何歳のとき?」
なな「高校3年生」
さくら「で?」
なな「彼氏も私も実家だったから。実家じゃできないじゃん」
さくら「そう?そうでもないよ」
あや「私は、共働きだったから」
まい「私は家でやるのはイヤだな」
なな「私もイヤだったの。彼氏のママが専業主婦だったから、ずっと家に人が居たの。で、ムリだねってことになって。遊んでいてカラオケに行って。ちょっと、いい雰囲気になって。そのままホテルに行こうって」
まい「道玄坂?」
なな「違うよ」
まい「どこ?」
なな「池袋の安いホテルがあって、そこに行ったの。キレイだったよ」
さくら「ありがちかな」
なな「それ以来、そこのラブホが定番になったの。高校生のときの定番。みんなに広めまくって。いいよみたいに。チョー懐かしい」
まい「で、どうだったの?」
なな「いっしょにお風呂に入ったんだよ。イチャイチャしたんだけど、それだけで終わったの」
さくら「しなかったの?」
なな「しなかった」
まい「初めて?」
なな「初めて」
あや「よくガマンできたね」
なな「実は、立たなかったの」
さくらあやまい「えー!」
なな「相手も初めてだったの」
さくらあやまい「かわいいね!」
なな「お金は向こうが払ってくれた」
あや「それは当然じゃん」
なな「イチャイチャして終わっただけだよ」
さくら「私は大学1年のときだよ」
なな「どこで?」
さくら「名古屋で」
まい「え〜、名古屋のラブホ?」
あや「実家の近く?」
さくら「うん。私って、大学生になって東京に来たじゃん。でも、彼氏が浪人生で予備校の寮に入っていて。私が実家に帰ったときに、名古屋で会って。彼氏がどうしてもラブホに行きたいと言うから行ったんだけど」
あや「へぇ〜」
さくら「私ってラブホっぽいラブホって行ったことないんだけど」
なな「初めてのラブホって、ビジネスホテルっぽいところ?」
さくら「ラブホなんだけど。ピンクのライトとか、クルクル回るベッドなんかなくって……」
ななあやまい「そんなところはないよ〜(笑)」
さくら「ラブホって、そういうイメージだったから」
なな「確かにそうなんだけど」
さくら「そういうとこ、行ったことないんだけど。初めてのとこも、普通のビジネスホテルっぽいところ」
まい「ふーん」
なな「いくらだった?安かった?」
さくら「え〜、知らないよ〜。彼氏が払ったもん。入るときは気にしなかったんだけど、出るときが死ぬほど恥ずかしかったんだけど」
なな「あ〜、それ分かる」
まい「うそ〜」
なな「私、制服で行ってたから。先生に見つかったらどうしようと思って。ちょーコソコソしてた」
さくら「私なんか、ちょー大荷物で入って行って。荷物持っているからさぁ、出るのが恥ずかしくって」
あや「受け付けにいるオバちゃんも、恥ずかしいよね」
まい「ヤダね」
さくら「で、あや様は?」
あや「付き合ってない人といったんだよ。大学1年とき」
さくら「え〜!」
あや「確か、そうだと思うんだけど、そのときに付き合うことになったんだと思う」
なな「ヤッタあと?」
あや「ヤル前」
ななさくらまい「そこは大事だよ」
あや「相手はずっと付き合ってると思っているみたいだったんだけど、断り続けていて。結局その後、1年ぐらい付き合ったんだけど」
さくら「なんで行ったの?」
あや「行ってみようって感じになって。好奇心で。バイクで行って」
なな「あー、いいなぁ。バイクって憧れる。私は徒歩だったから」
さくら「徒歩はイヤだよねぇ」
あや「だって田舎だったから、山のほうにしかなくて」
まい「で、どこに行ったの?」
あや「地元の山奥」
なな「どんなとこ。キレイだった?」
あや「うん、キレイだった。地元では有名なところ。サウナがあった」
ななさくらまい「え〜!いいなぁ〜!」
さくら「露天風呂とかあるところっていいよね」
あやまい「あるある」
なな「でも高いよね。これがラブホかって値段のところもあるよね」
さくら「めっちゃ高いホテルとかあるよね。1泊3万円とか」
なな「プールとか付いてたり」
まい「スゴイよね。でも、そういうところにも行ってみたいんだけど」
なな「行ってみたい!レジャー気分になれそう」
さくら「ありふれたラブホに普通のお金を払って行くよりは、ちょっと高くてもいろんな楽しいアトラクションが付いているほうがいいよね」
あや「コスプレとか?」
なな、さくら、まい「それ分かるぅ〜」
あや「やっぱ、そういうところじゃないと、変わった楽しいことはできないよね」
さくら「でも、男はそういうのを求めていないんだよね。何がいいのか分からないという男が多いんだよ」
ななあやまい「え〜!」

――だんだんとはじめてのラブホから脱線し始めた座談会。続きは、はじめてのラブホpart2で。

男へのメッセージ!@
入るときはいいけど、出るときはドキドキ。徒歩もイヤみたい。

男へのメッセージ!A
安くてもキレイなところが好き。よかったらみんなに広めちゃう。

男へのメッセージ!B
せっかくのラブホ。普通でないことをしてみたい!男の子はそんな女の子の気持ちも考えよう。

参加メンバー
なな
22歳、A型。今のところ彼氏なし。趣味はスノーボードと活発的。都会は体験が早いのかな。
さくら
23歳、B型。ネットサーフィンやカラオケが趣味とのこと。彼氏アリ。楽しいことが大好きな女の子。
あや
23歳、O型。趣味はサッカー観戦とおいしいものを食べに行くこと。彼氏はと聞くと「一応アリ」と、ちょっと意味深。
まい
23歳、O型。趣味は引きこもりとのことだが、座談会では結構深い発言も。彼氏はアリとのこと。


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