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ハッピー・トーク 秘密の花園

読者による読者のための座談会の第2回!“行ってみたいホテル”を語ろうという企画に集まったのはハピホテで募集した6人。それでは初めて会ったとは思えないほどの濃い話の第2回目をどうぞ!

-続いてりょうさんは?
りょう「みなさんが話をしているリゾートみたいなホテルはイイと思いますけど。でも学生のときに、どうしても回るベッドに乗りたくて。法律的にNGになったとか聞いていたので、無理かなと思っていたんですよ。鏡張りとかも。でも、探し回った思い出があります」
一同「ははは(笑)」
みどり「見つかったんですか?」
りょう「見つかりました。で、友達とかで話題になって(笑)」
たけすぃ〜「あそこは回るよとか(笑)」
りょう「みんな、あのホテルにはあるよとか。女の子同士では話をするじゃないですか。あそこがイイよとか」
みどり「で、回ると何がイイんですか?」
りょう「回っているってことがイイんだと思いますよ」
アオ「どのくらいのスピードで回るんですか?」
みどり「速いんですか?」
りょう「ゆっくりです。速いと酔っちゃうじゃないですか(笑)」
たけすぃ〜「はじき出されるとか(笑)」
みどり「回ると気持ちいいのかな?って思って」
りょう「自分が回っているというのに気づかないくらいのスピードですね」
一同「ふ〜ん」
たけすぃ〜「行ったことないですね」
りょう「鏡張りも、ちょっとイイですよ」
みどり「エロですね」
りょう「エロですよ」
みどり「そのときは自分から行きたいと?」
りょう「そうですね。男の人って、自分から行きたいとは言わない気がしますね」
みどり「自分は行きたいほうなので」
りょう「わからないんですけど。男性主導だと、男性が支払うんですよね」
たけすぃ〜「そうですね」
りょう「学生のときは、割り勘とかじゃないですか。2人ともお小遣いがないとか」
みどり「女性主導で入ることってあるんですか?」
りょう「学生のときとかそうでした。友達とみんなで池袋を制覇してみようとか」
一同「はははははは」
アオ「ここは誰が行った。ここは誰が行った。ここはまだ行ってないとか」
りょう「みんなでライターをもらってきて、並べて地図とか作ってみたり」
一同「オモシロい〜(笑)」
たけすぃ〜「池袋ってスゴイいっぱいあるんじゃないですか?」
りょう「池袋はいっぱいあるんですけど。学生の友達の5人グループがあって、5人で制覇しようみたいなことになって。来週はココに行ってくるみたいな」
たけすぃ〜「アクティブですね。前向きな」
りょう「前向きですね」
みどり「もしかすると、そういうのなら、ホテルのカードを使い回せば全室制覇とかできますよね」
りょう「あ〜。そういうのもいいかも。そのときは、ライターを並べて地図を作るだけでしたけど」
アオ「オモシロい」
りょう「5人で。地元は埼玉で、いまは東京に住んでいるんですけど。学生のときも埼玉で。遊ぶなら池袋だったんです。埼玉の玄関は池袋なんで」
はるか「そうですね、埼玉の人は池袋ですね」
りょう「埼玉の半分は池袋みたいなものです」
はるか「流れてくるんですよね」
りょう「みんなあそこで事足りるみたいな」
はるか「埼京線ですよね」
−じゃあ、はるかさんは?
はるか「まだ、彼氏が学生なんですよね。アルバイトもほとんどしていなくて。だから行くとなると、値段が気になるんですね。サイトとかで調べても、値段でバッサリ切られるじゃないですか。で、その中で、休憩の時間がスゴイ長いとか」
みどり「実用的ですね」
はるか「そうなんですよ。夢がないんですよ。埼玉に住んでいるんですけど、クルマで行くホテルが多いじゃないですか。スゴイ広いホテルも多いんですけど。でも、値段と休憩時間で行くところが決まってしまうので。本当は行きたいところだと、アジアンな感じなんですけど」
みどり「ちなみに割り勘だったりするんですか?」
はるか「私が出すというのも。彼がイヤがりそうだし。自分もそんなに」
アオ「男の人もイヤですよね。彼女が全部出すなんて」
みどり「それは、それで。イイですけどね」
一同「まじ〜」
りょう「よっぽど頑張んないといけないですよね」
たけすぃ〜「出させたことはないですね」
アオ「みどりさんは、どうなんですか」
みどり「な・い……です……ね」
アオ「へぇ〜(笑)」
はるか「やっぱ自分もそういう話を聞くと、自分が出すのもなって」
たけすぃ〜「それが礼儀みたいな」
はるか「はい。だから半分は。相手の財布の状況も知っているので……。いろんなところに行きたいんですけどね」
みどり「卒業したら、今度こそは」
たけすぃ〜「露天風呂に!」
はるか「浦和とか、岩槻に抜けるあたり。足立区にも出れるので。おサイフ次第だと、ザ・ホテルみたいな超レトロのホテルで。ベッドもそんなに大きくないですけど」
みどり「回ってもなく」
はるか「本当に、回るのも、鏡もなく。寝るだけみたいなところで。でも、アメニティが充実しているといいですね。コンタクトの保存液とか」
たけすぃ〜「やっぱうれしいですか?女性にとってアメニティがいっぱいあるホテルって?男性は分からないんですけど」
アオ「うれしいかも」
かなこ「入浴剤が選べるというのもうれしいですね」
アオ「うれしいですね」
みどり「男性は分からないですね」
アオ「シャンプーやリンスのサンプルとかあると、持って帰ろうと」
かなこ「そうそう、うれしいですね」

自己紹介とともに行きたいホテルを話してくれた6人。これから話はとんでもない方向に。では、第3回をお楽しみに!

ラブホの真実@
回るベッドや鏡張り。いまではほとんどなくなったけど、一度は見てみたい!

ラブホの真実A
学生だとおサイフが厳しい〜!だけど就職したら今度こそは!

ラブホの真実B
アメニティが充実しているホテルはちょっとうれしい。サンプルがあると持って帰るかも!

参加メンバー
たけすぃ〜
ダーツが趣味の25歳男性。落ち着いた雰囲気だけど、女の子の話には興味津々。「彼女はいるかも?」って。ちょっと怪しげ。
みどり
東京出身でかなり遊んでいそうな29歳男性。ゴルフ、ゲーム、音楽、映画とかなり多趣味。彼女はいるとのこと。
アオ
映画鑑賞、読書が趣味の24歳女性。ちょっと大人っぽい感じで、危ない話もなんなくこなす。彼氏アリ。
かなこ
料理が趣味という26歳女性。東北出身だけど、東京のことに詳しいみたい。彼氏はいるとのこと。
りょう
テレビ好きという26歳女性。座談会では危ない話がどんどん飛び出して、みんなを驚かせた。彼氏アリ。
はるか
ドライブ、カメラ、ライブが趣味の23歳女性。彼氏がまだ学生のため高いホテルには行けないとのこと。


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