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ハッピー・トーク 秘密の花園

今日の座談会はハピホテで募集した、一般ユーザーの方々に集まっていただきました! ホテルのアレコレから流行の草食系男子についてまで、いろんなことをラブホテラーに聞いてみました!ホテルが好きだけあって、肉食系女子の過激な実態が明らかに?!

いろいろなラブホテルを体験してきたラブホテラー。それだけにこだわりもいっぱい。まずは、ラブホテルで嬉しいサービスを聞いてみました。
ビビ「やっぱり、コスプレかな」
さーたん「無料で貸し出してるところもありますもんね」
オトコ「充実してるところは、すっごいいっぱいある。迷うくらい」
ムネポン「チャイナドレスをこの前使ったんだけど、あれって着るのも脱ぐのも大変」
ビビ「着るのはいいけど、脱ぐのを手間取るのはちょっとね」
さーたん「あとは、ドリンク無料サービスとか」
ムネポン「“食”は大事ですよね」

楽しいことがいっぱいのラブホテル。でも、ちょっと不満もあるんです。では、改善してほしいところを聞いてみました。
ムネポン「予約できるようにしてほしい」
さーたん「それは言えてる!」
ビビ「人気のホテルだと、週末待たされることもありますもんね」
オトコ「ホテル難民だ!」
ムネポン「あれ、待たされて、名前呼ばれるのちょっと恥ずかしいし…」
さーたん「サイトで予約確認できるようにしてくださいね(笑)」

こだわりいっぱい、夢もいっぱい。次は、自分がラブホテルのオーナーだったらどんな部屋にしたいかです。
ムネポン「やっぱり、ホテルに大事なのはお風呂だと思うから、お風呂には凝りたいな」
さーたん「外は現実的で、中だけ非現実的なホテルにしたい」
ビビ「いかにも!っていうのは入りにくいですもんね」
オトコ「外と中のギャップは大事かも」

ホテルの話はここまでにしておいて…。そろそろラブホテラーが思う、男子について聞いてみましょう!今、流行りの草食系男子についてどう思いますか?
オトコ「“めんどくさい、飲まない、打たない(ギャンブル)”、良く言えば真面目な男子が増えた」
ビビ「女性の言いなりになってくれてるから、楽ですけどね」
さーたん「でも、無欲過ぎるのもちょっと…」
オトコ「たまには先導して欲しいよね」
ビビ「生活もそうだし、セックスに対しても淡泊なイメージがある」
ムネポン「私の彼も草食系男子かも。持続力がない気が…」
さーたん「昔、同棲してたんですが、一緒に住むと、セックスしなくなりましたね」
ビビ「ずっと一緒だとタイミングは見失いますよね」
さーたん「生活も逆だったんで、それもあったと思うんですが」
オトコ「そういうときは、サプライズが大事なんだよ」
さーたん「サプライズって?」
オトコ「帰ってきたとたん、ガッて抱きついたり」

では、彼にその気がないときの誘い方は?
ビビ「くっつく」
オトコ「乳タッチがきくよ」
さーたん「なんですか?それ?」
オトコ「胸を押し当てるの」
ムネポン「それはききそう(笑)」
オトコ「彼氏が寝ている横でひとりHするのもきくらしいよ」
ビビ「掛け布団をとって?」
オトコ「そういうことかな。見せると、ムラムラするんだって」

本能には逆らえません!草食系男子を相手に女子も苦労してるんです。。。そんな彼女たちのセックス談議を来週は公開したいと思います!お楽しみに!

ラブホ大好きガールの本音@
無料サービスや食は大切です!

ラブホ大好きガールの本音A
ラブホテルでは外と中のギャップも重要!外は現実的でも、もちろん中は非現実で!

ラブホ大好きガールの本音B
草食系男子をその気にさせるために、いろんな手を使うんです!
ムラムラさせれば勝ちかな。

参加メンバー
ムネポン
24歳。昨年、同僚の派遣社員が切られました…。今、旬の派遣切りの嵐に巻き込まれれているムネポンさん。そんな辛い人生にスパイスを利かせてくれるのが彼氏とのラブホめぐり。
さーたん
26歳。今日は群馬からやってきてくれました。やはり、地方のほうがラブホテルが充実しています!地方のラブホテル事情を語ってくれました。
オトコ
32歳。エロを語らせたら隣に出るものはいない?!現在の彼氏は3人。下は26歳から上は53歳まで。大人の女性の意見でコメントしてくれました。
ビビ
23歳。本日の最年少ラブホテラー。元カレがストーカーになり、ようやく解放されたとか…。そのため、現在男性恐怖症。


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