ハッピー・ホテル > ラブホコラム > 【ハピホテガイド】デートスポット > 【ハピホテガイド2025年版】おすすめラブホ付き!北海道デートスポット紹介
全国の行きたい旅行先ランキングで毎回上位にランクインする「北海道」。北海道は本州の13県が入ってしまうほど、広大な土地を保有しています。エリアごとにそれぞれの魅力がありますが、世界中から愛される北海道のおすすめを厳選してご紹介します!
毎年500万人以上の観光客が訪れる観光都市の函館は北海道の主要都市であり、日本で初めて国際貿易港として開港した場所です。歴史と文化はさることながら、観光地として魅力的なこのエリアのおすすめのスポットをご紹介します。
函館の気候は対馬海流(暖流)の影響で、北海道の中でも比較的温暖なエリアです。雪が降る期間も毎年12月〜翌年の3月中旬までと、北海道の中では積雪量が少ないという特徴があります。4月下旬〜5月上旬は五稜郭公園や函館公園の桜が満開となり、7月〜9月は函館名物のいかが旬の時期なので観光に適したシーズンとなります。
函館へのアクセス方法は飛行機と電車、フェリー、高速バス、自動車などの方法があります。函館に行く際は、函館周辺にも観光スポットがあるため、北海道内での移動はレンタカーや自家用車の利用をおすすめします。
まず、初めに訪れたいのが函館を代表する観光スポットの「五稜郭」です。
函館空港から車で22分の距離にあるこちらは「星形城郭」で、国の特別史跡に指定されています。
さくらの咲き誇る季節には美しい城郭を一望できる「五稜郭タワー」もおすすめです。
全長は107mで、高さ90mの展望2階からは「五稜郭」の星型全体が確認でき、四季折々の風景を眺めることができます。
参考:https://ajisai.tv/menu/
「五稜郭」の近くには、創業80年以上の老舗ラーメン店「函館麺厨房あじさい 本店」があります。
「あっさりしながらもコクがある」とラーメンファンの方々から愛されています。
お次は「五稜郭」から車で17分の函館のベイエリアにある「金森赤レンガ倉庫」です。
1887年に函館で最初の営業倉庫として開業し、大火で一度消失しましたが、1909年に再建され、現在に至ります。
倉庫の外見はそのままに、ショッピングや食事ができる複合施設になりました。
「金森赤レンガ倉庫」から徒歩3分の距離にある「ラッキーピエロ ベイエリア本店」。
北海道の道南エリアではかなり有名でしたが、今では全国的に「ラッキーピエロ」の名前が浸透するほど人気のハンバーガー店となっています。
こちらのエリアには、函館朝市で有名な「函館朝市どんぶり横丁市場」があります。
場内にある海鮮料理屋「一花亭たびじ」も人気です。
こちらの「活いか踊り丼」のイカは鮮度良好で甘みがあり、生き造りのためしょうゆを垂らすと動き出します。
ベイエリアでしっかり楽しんだ後は、車で3分の距離にある函館を代表するフォトジェニックなスポット「八幡坂」に進みます。
1980年代にCMや映画のロケ地として使用され、人気となったこちらの坂は「チャーミーグリーンの坂」の愛称で親しまれました。
冬季は街路樹にイルミネーションがともり、昼も夜も美しく魅力的なエリアです。
夜にご紹介したいのは「100万ドルの夜景」を見られるスポットとして有名な「函館山」です。
函館山の山頂への移動はロープウェイがおすすめで、「八幡坂」から車で3分の距離にあります。
パノラマで函館市街を眺めることができるため、とても人気です。
函館山からの夜景は日本三大夜景のひとつとされ、日本夜景遺産の「自然夜景遺産」に登録されています。
山頂には函館市街地を一望できる「函館山展望台」やレストラン、ショップ、イベントホールなどがあります。
ご紹介しきれなかったおすすめスポットもありますが、実際に函館の街へ足を運んでみて、二人の思い出に残る観光スポットを見つけてみてはいかがでしょうか。
リゾートホテルと言っても過言ではない…。空港からのアクセスが良好!
四季を通して美しい景色を眺められるリゾートラブホはいかがでしょうか?
〒041-0834 北海道函館市東山町209−74
ホテル詳細
函館駅のすぐ近く。洗練されたシンプルモダンなお部屋は、二人の旅をより輝かせます。
美味しそうなフード・ドリンクメニューも品ぞろえが豊富で、迷ってしまいそうです。
〒040-0034 北海道函館市大森町18−9
ホテル詳細
函館観光を楽しんだら、お部屋で「ホテルde居酒屋」を楽しみませんか?
函館のエンターテイナー・オーナー様出演のYouTubeもぜひご覧ください。
〒007-0805 北海道札幌市東区東苗穂5条2丁目6−37
ホテル詳細
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北海道の中でも有数の観光地である「小樽」。古くは貿易やニシン漁で栄えたこのエリアは、今でも人が行き交う人気の観光スポットとして名をはせています。そんな小樽の人気エリアのおすすめをご紹介します。
小樽は北海道の中では比較的温暖な気候で、関東と比較すると季節が1カ月ほど遅れています。4月上旬はまだ雪も残っており、桜の花が咲くのは4月下旬〜5月上旬が多いです。初雪は10月下旬に観測されることもあります。
小樽へのアクセス方法は飛行機と新幹線、フェリー、バス、自動車があります。北海道外からの移動方法で最も早い飛行機を使った場合、一番遠い福岡からは約2時間15分のフライト時間で到着します。北海道内の移動は乗り換え時間などを考慮すると自動車がおすすめです。
小樽に来たら魚介が食べたい!という方は小樽駅を出てすぐの三角市場内にある「滝波食堂」の「わがまま丼」がおすすめです。
こちらは人気のネタ9品から、自分好みの3〜4品のネタを選べる豪快な海鮮丼で、小樽の新鮮な海の幸を堪能できます。
小樽駅から車で4分、徒歩で13分の距離にある「小樽運河」は、小樽の欠かせない人気観光スポットの一つです。
古き良き時代の景観を守りつつ、おしゃれなショッピング・カフェエリアとなっています。
「小樽運河」の中央橋からは40分のクルージングが楽しめる「小樽運河クルーズ」が出ています。
参考:https://stoneandiron.jp/cafe-bar/
デートで使いたい「Cafe Bar 石と鉄」。小樽の100年もの歴史がある石蔵を改装したカフェバーで、小樽の食材を使った料理が出ます。
落ち着いた店内では、おしゃれで美味しい料理とお酒を味わえてすてきなひとときが過ごせます。
お次は「小樽運河」から徒歩5分の距離にある「堺町通り商店街」の紹介です。
こちらの商店街は明治から昭和にかけて建てられた多くの歴史的建造物が立ち並んでいます。
小樽観光エリアのメイン通りで、おしゃれな景観が観光客を魅了しています。
参考:https://tabelog.com/hokkaido/A0106/A010601/1000052/
「堺町通り商店街」にある「三号館北一ホール」は老舗のガラス製造販売会社「北一硝子」が運営するカフェです。
石油ランプ作りで発展した伝統を生かし、今でも167個の石油ランプが灯され、多くの人々を迎えています。
チーズケーキで全国的に有名な「LeTAO」。こちらの本店が「堺町通り商店街」にあり、本店限定の喫茶メニューが食べられます。
こだわり抜かれた上質な香りと味を堪能してみてはいかがでしょうか。
小樽のシンボルとして昔から市民に親しまれている標高532mの「小樽天狗山」です。
「小樽天狗山」には5つの展望台があり、特に山頂展望台は「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で一つ星を獲得しました。
山頂へは約6分〜12分間隔で結んでいるロープウェイか、車で山頂へ向かいます(冬季期間は通行止めです)。
小樽港や石狩湾、晴れた日には遠く暑寒別連峰や積丹半島が一望できます。
今回は自動車と徒歩で行けるおすすめスポットをご紹介しました。
この他にもすてきな観光スポットが複数あるので、ぜひ実際に小樽を訪れて穴場スポットを開拓してみてはいかがでしょうか。
まるで海に入っているような気分になれる豪華な「展望風呂」。本格的な「サウナ」、「岩盤浴」などの設備があるお部屋も複数あり、「特大プール」がついているお部屋もあります!
〒047-0261 北海道小樽市銭函3丁目396
ホテル詳細
癒やしをコンセプトにしたモダンリゾート。各フロアによって多彩なテーマを用意しています。
全室高級感あふれるお部屋でぜいたくな時間が二人をお待ちしています。
〒047-0261 北海道小樽市銭函3丁目508−6
ホテル詳細
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全室トルマリン風呂・大人気美容用品完備!温もりのある可愛らしいお部屋は、女子ウケすること間違いなしです!
〒047-0266 北海道小樽市張碓町495−3
ホテル詳細
明治のはじめに開拓使が置かれ、道都として発展してきた札幌。現在は、人気観光地ランキングで常に上位であり、国内外から毎年年間1,300万人以上の観光客が訪れます。そんな魅力にあふれた札幌のおすすめをご紹介します。
夏は涼しく、冬は寒くて積雪が多いのが札幌の気候の特徴です。年間で1月が一番寒く、気温は最高気温が氷点下0.6℃、最低気温が氷点下7℃と1日を通しても0℃を上回ることがほぼありません。毎日雪が積もるため、大型の除雪車が大通りを走り、路肩には2mほどの雪の壁ができます。
札幌へのアクセス方法は、北海道外からの場合、飛行機を利用すると移動時間が最短で便利です。各主要都市から「新千歳空港」への直行便が飛んでおり、「新千歳空港」からは電車やバスが出ています。北海道内の場合、各公共交通機関でも移動できますが、自動車での移動がおすすめです。
今も昔も札幌と言えば「大通公園」が有名です。
札幌駅から車で4分、徒歩14分の距離にあります。
札幌中心部を東西に約1.5km横切る「大通公園」は1871(明治4)年に市街を南北に分ける大規模な火防線として造られました。
現在は、さっぽろ雪まつりやYOSAKOIソーラン祭りのメイン会場として親しまれています。
「大通公園」を歩いて3分ほど進むと大通西一丁目に札幌のシンボル「さっぽろテレビ塔」が出てきます。
地上約90mの展望台からは「大通公園」と札幌の街並みが一望でき、季節ごとの美しい風景やイベントの様子が楽しめます。
「さっぽろテレビ塔」からさらに5分ほど歩くと「札幌市時計台」が見えます。
「札幌市時計台」も札幌のシンボルであり、国の重要文化財として多くの人たちから愛されています。
参考:https://risotteria-gaku.net/parfait/shop-info
札幌の夜のデートには欠かせません!
おすすめの夜パフェ専門店「Parfaiteria miL」のご紹介です。
札幌では「シメパフェ」「夜パフェ」の文化が定着しつつあり、食事や飲みのシメにパフェを食べます。
こちらでは食べるのがもったいないくらい美しく、芸術的なパフェが楽しめます。
札幌駅から電車で10分の距離にある「サッポロビール博物館」。
札幌を代表する企業の一つ、サッポロビールの歴史を見学できます。
見学ツアーの最後に訪れる『スターホール』では、札幌開拓使麦酒醸造所で作られた「復刻札幌製麦酒」と、長年愛され続ける「サッポロ黒ラベル」を試飲できます。
「サッポロビール博物館」の敷地内に「サッポロビール園」があり、新鮮で美味しいジンギスカンやラム、マトンなどを食べ放題で楽しむことができます。
アートが好きな方にはぴったりの「モエレ沼公園」は、札幌駅から車で約30分の距離にあります。
広大な敷地には幾何学形態を多用した山や噴水、遊具などの施設が整然と配置され、自然とアートが融合した美しい景観を楽しめます。
札幌のほぼ中央にある「藻岩山」。
山頂は標高531mになり、展望台から広がる大パノラマビューは「日本新三大夜景」に選ばれるほどです。
中腹から山頂までは「ロープウェイ」が通っており、そこからの景色も人気です。
今回は札幌の欠かせないおすすめをご紹介しましたが、ロマンティックな気分になったらぜひ、ハピホテで今夜の宿を探してみてはいかがでしょうか。
参考:https://blue-hotel.com/octa/
地下700mから湧き上がる天然温泉があり、「オクタ温泉」と呼ばれています。
A801・A701のお部屋からはJRA札幌競馬場が一望できます!
〒060-0015 北海道札幌市中央区北15条西19丁目34−7
ホテル詳細
「女性が好む、女性へ配慮した、女性のためのホテルでありたい…」というコンセプトのもと、最上級のホスピタリティを求めるラブホです。
〒064-0807 北海道札幌市中央区南7条西5丁目289−55
ホテル詳細
展望風呂や大型浴室、スチームサウナなどのお部屋が多数ございます。
食事もこだわり抜かれており、身も心もおなかも癒やされるひとときをお過ごしください。
〒064-0914 北海道札幌市中央区南14条西1丁目1−2
ホテル詳細
登別は、北海道中南部に位置する温泉郷。こちらの歴史は古く、アイヌの人々にも愛された江戸時代から現代に続く由緒正しい薬湯があります。そんな登別には温泉だけでなく、カップルで楽しめるエリアができたのでご紹介します。
登別は北海道の中でも気候が安定しており、太平洋沿いにあるため真冬でも氷点下10℃以下になることがほぼないと言われます。雪が積もったとしても70cmほどで毎日雪かきする必要はなく、1シーズン数回程度の雪かきで済む年もあります。
登別へのアクセス方法は、北海道外から飛行機を使う場合ですと「新千歳空港」か「函館空港」を利用します。空港からはバスや電車の直行便が通っているのでとても便利です。北海道内の移動は自動車がおすすめです。
まずご紹介するのはJR登別駅から車で13分の距離にある有名な「地獄谷」です。
こちらは谷に沿って数多くの湧出口や噴気孔があり、煮えたぎる様子から「地獄谷」という地名がつきました。
そのため、地獄に住む「鬼」を連想して、街のいたるところに鬼のオブジェが多く設置されるようになりました。
参考:https://www.toretabi.jp/zipangclub/page/plan_shun2307_hokkaido.html
「地獄谷」の近くにある「温泉市場」。
こちらでは新鮮な海鮮が食べられるほか、地獄にちなんだ「地獄のかにめし」が楽しめます。
甘辛いトムヤムクンが絡んだ毛ガニのむき身と卵黄の組み合わせはクセになる味です。
参考:https://www.gutabi.jp/spot/detail/3269?w%5Bsp_i__a%5D%5B%5D=8
お次も辛さ推しです!
見ているだけで汗が出そうな「味の大王 登別温泉店」から出ている「地獄ラーメン」。
0丁目が通常の辛さで、1丁目ごとに辛さがアップし、最高記録は62丁目とのこと。
参考:https://www.instagram.com/p/CrGeEzvPqEH/?img_index=1
辛い物の後は、プリン好きにはたまらない「道産子プリンソフト」がおすすめです。
「地獄谷」から車で2分の距離にある「道産子プリン」から販売されているプリン味のソフトクリームは、小さなカラメルボトルを刺した斬新なデザインと芳醇(ほうじゅん)な甘さが人気です。
見た目のインパクト以上に、プリン愛を掻き立てられる一品です。
参考:https://www.visit-hokkaido.jp/spot/detail_10158.html
「道産子プリン」から少し車を進めると、標高560mの四方嶺(通称クマ山)山頂にヒグマ100頭を間近で見られる「のぼりべつクマ牧場」があります。
山頂へはロープウェイで山麓駅から約7分間の空中散歩を楽しみながら向かうことができます。
「地獄谷」から車で13分の距離にある「登別マリンパークニクス」。
お城の中がまるごと水族館というコンセプトで約400種・20,000点の生き物を展示しています。
北海道で最大級のクラゲ水槽など、さまざまな海の生物を見て・触って・感じることができます。
登別駅から車で23分の距離にある「ウポポイ(民族共生象徴空間ウアイヌコㇿ コタン)」は、アイヌ語で「(おおぜいで)歌うこと」を意味します。
自然豊かなポロト湖周辺に建つ、アイヌ文化を復興・発展させるための国立施設です。
広大な敷地に博物館や工房、広場や学習施設などがあります。
アイヌの暮らしに密着しながら、北海道の歴史と文化に触れることができます。
登別は温泉地でありながら、テーマパーク要素の強いエリアです。
ご紹介したおすすめスポットを存分に楽しんだあとは、登別温泉郷で体の芯から温まりたいですね。
千歳からも恵庭からもアクセスの良いホテルです。
暖色系の色味を活かした心安らぐホテルです。
VOD・カラオケも全室完備しています。
〒066-0039 北海道千歳市富士2丁目11−784
ホテル詳細
海沿いのお部屋は、お風呂から太平洋を一望でき、ぜいたくな気分を味わえます。
フェイシャルコラーゲンマシンや、全身コラーゲンマシンが置いてあるお部屋もございます。
〒059-1275 北海道苫小牧市錦岡75−1
ホテル詳細
苫小牧中央ICから車で1分、フェリーターミナルから10分の好立地にあります。
広々としたお部屋の大きなベッドで、遊び疲れた身体を癒やしませんか?
〒053-0035 北海道苫小牧市高丘31−27
ホテル詳細
北海道の中央部に位置する旭川。札幌市・小樽市・函館市と並ぶ北海道の観光都市として知名度が高い都市です。ここでは、北海道民がおすすめする旭川の魅力についてご紹介します。
旭川は典型的な内陸型の積雪寒冷気候で、寒暖差の大きさが特徴です。夏は30℃を超え、冬は氷点下30℃になることもあり、年間の寒暖の差は60℃ほどあります。真冬は地吹雪で前が見えなくなるため、歩行時や運転時は細心の注意が必要です。
旭川へのアクセス方法は、北海道外から向かう場合、移動時間が短い飛行機がおすすめです。旭川には「旭川空港」があり、主要都市から直行便が飛んでいます。北海道内からの移動の場合、各種公共交通機関はありますが、周辺の景色や観光を楽しむなら自動車での移動がおすすめです。
旭川に行ったら観光コースに必ず入るといっても過言ではない「旭川市旭山動物園」は、「旭川空港」より車で22分の距離にあります。
こちらは、単に動物の姿形を見せる「形態展示」ではなく、動物の持つ能力や行動などを見せる「行動展示」にしたことで全国的に有名になりました。
「旭川市旭山動物園」から車で9分、最寄り駅の「桜岡駅」から3分の距離にある「上野ファーム」。
テレビドラマの舞台となった「風のガーデン」や「大雪 森のガーデン」などをプロデュースしたガーデナーの上野砂由紀さんが家族と一緒に造ったガーデンです。
現在は冬季休業中 (公開期間4月下旬〜10月中旬)ですが、開園時期は無休なのでいつでも色鮮やかなガーデンが楽しめます。
ガーデン内にはカフェやショップもあり、こちらの世界観を楽しめるグッズが購入できます。
「上野ファーム」内にある「NAYA café(ナヤカフェ)」は、おしゃれなお店にかわいくて美味しいメニューがそろっています。
食事は店内で食べるほかに、テイクアウトでメニューを購入するとガーデン内で食べることができるので、ピクニック気分を楽しむことができます。
参考:https://www.ramenmura.com/index.html
ラーメン好きの方におすすめしたい穴場スポットは「上野ファーム」から車で13分、最寄り駅の「南永山駅」から3分の距離にある「あさひかわラーメン村」です。
こちらは旭川が誇るラーメン文化をもっと広く知ってもらおうというコンセプトで誕生しました。
王道の「旭川ラーメン」から「オリジナルラーメン」などが8店舗から提供されています。
「上野ファーム」から車で25分、最寄り駅の「旭川駅」から5分の「旭川はれて屋台村」は、25店舗の飲食店が軒を連ねています。
お酒や軽食、デザートなど美味しそうなメニューが並ぶ中、ここでも気になるのが「ジンギスカン」です。
各店舗で肉の質感や風味も異なりますが、「羊のジンギスカン」のほかにも、「鹿のジンギスカン」を取り扱っているのが珍しいです。
旭川空港から車で40分、旭川駅から車で25分の距離にあり、嵐山自然公園の麓にある「北の嵐山」。
ガラス工房・染色工房・木工クラフトやアトリエ・ギャラリー、茶室やカフェ・レストランなどが隣接しています。
こちらには見学や体験のできる工房や茶室があり、世界に1つだけの作品を制作・購入できます。
自然とアートが融合した、北海道の雰囲気が凝縮されたようなエリアです。
旭川の気になるおすすめスポットは見つかりましたか?
今回は北海道特有の優しい雰囲気が魅力のおすすめスポットをご紹介しました。
ぜひ、時間を忘れて優雅で落ち着いた雰囲気に癒やされてみてはいかがでしょうか。
北海道内では珍しい『人工温泉』が全室完備されており、健康に良いとされるラドン含有のお風呂が楽しめます。
また、サウナや岩盤浴があるお部屋もあり、お風呂好きにはたまらないラブホとなっています。
〒070-0036 北海道旭川市6条通4丁目2474
ホテル詳細
デートプランのすべてがこちらで完結してしまうほど、設備やサービス、フード等全体的に充実しているラブホテル。
広さ・お部屋の雰囲気の良さ、設備のどれをとっても女性受けは抜群!
〒070-8061 北海道旭川市高砂台6丁目1−番6号
ホテル詳細
有名デザイナーが手がけたこちらのホテルは、外観・内装ともに、おしゃれなデザインです。
高級感のある室内の雰囲気や、デザイナーズルームで安らぎのひとときを楽しむことができます。
〒070-8061 北海道旭川市高砂台7丁目1−28
ホテル詳細
北海道のほぼ中心に位置する富良野市。ドラマ「北の国から」で人気になった観光地でもあります。広大な自然が織りなす四季折々の風景は「美しい自然が見られる田園都市」として国内外の人々から愛されています。今回は富良野を象徴するおすすめスポットをご紹介します。
北海道のへそである富良野は、内陸性の気候が特徴です。旭川同様に年間を通しての気温差は大きく、冬は氷点下30℃を越すこともあり、夏は反対に30℃を越えることもあります(年間平均気温は 7.0℃)。
富良野へのアクセス方法は、北海道外の場合、飛行機で旭川空港を利用するのがおすすめです。旭川空港からは直通のバスが出ているため便利です。北海道内から公共交通機関を利用する際、運行本数が少ないためあらかじめ調べておいた方が安心です。時間を気にせず観光を楽しむには自家用車やレンタカーを利用することをおすすめします。
まずご紹介したいのがJR富良野駅から車で9分の距離にある「富良野チーズ工房」です。
白樺の木々に囲まれた自然豊かなチーズ工房で、チーズの製造室や熟成庫を見学できます。
体験工房ではバターやアイス、チーズなどの手作り教室を毎日開催しており、お子様から大人の方まで楽しめる工房となっています。
こちらでおすすすめしたいのは、珍しい「セピア」というイカスミのカマンベールチーズです。
北海道で育った牛のミルクは乳脂肪分が高く甘みがあります。
そのミルクで作ったチーズは濃厚で、口いっぱいに広がるチーズの甘みとうまみが他では味わえません。
富良野を満喫するなら「富良野チーズ工房」から車で6分の距離にある「ニングルテラス」がおすすめです。
こちらは新富良野プリンスホテル内にある、自然に囲まれ小さな工芸村です。
約15棟の小屋があり、各小屋では富良野の自然をモチーフにした木彫りや手作りの革製品など、こちらでしか買えない富良野の工芸品を販売しています。
冬の時期は降る雪にテラスのイルミネーションが反射し、幻想的な世界観を楽しめます。
プリン好きの方へぜひおすすめしたいのが「菓子工房フラノデリス」の「ふらの牛乳プリン」です。
初めて食べたときの衝撃が忘れられません。
小さな牛乳瓶に入れて焼き上げた「ふらの牛乳プリン」は、とろけるような食感とバニラの芳醇 (ほうじゅん) な香りが口の中いっぱいに広がります。
参考:https://travel.yahoo.co.jp/kanko/spot-00013796/
「菓子工房フラノデリス」から車で11分の距離にある富良野の老舗カレー店「唯我独尊」。
富良野グルメには欠かせない有名店です。
じっくり炒めた野菜に29種類のスパイスを加えたカレーと自家製のフランクフルトが人気です。
参考:https://www.furanowine.jp/winery.html
ここで富良野の穴場スポット「ふらのワイン工場」のご紹介です。
富良野はワインの本場・ヨーロッパと気候風土が似ていることからワインの研究が始まり、「ふらのワイン」が誕生しました。
地元で愛されているワインの製造過程が見学できるこちらの工場では濃厚な「ぶどうジュース」も売られており、お酒が飲めない方でも楽しめる施設となっています。
最後にご紹介するのは、「ふらのワイン工場」から車で14分の距離にある「ファーム富田」です。
こちらは世界中の観光客からも有名です。
ラベンダーを中心に80種類もの花々が、緩やかな丘陵を彩る富良野を代表する花畑です。
園内には12の花畑があり、春から秋まで花を楽しむことができます。
また、ラベンダーグッズやスイーツなどのショップが複数あります。
富良野を代表するおすすめスポットはいかがでしたでしょうか。
富良野への旅行を検討されている方は、ぜひ足を運んでみてください。
すてきな思い出になることは間違いありません。
北海道の中央、旭川市と富良野市の間にある美瑛は「丘のまち」とも呼ばれています。なだらかな丘と丘が波のように連なった地形と四季が織りなす自然の美しさを写真家たちが撮影していたことから、北海道の観光地となりました。そんなフォトジェニックな美しいまちをご紹介します。
美瑛は寒暖の差が激しい内陸性の気候です。夏は30℃を超える日もありますが、平均最高気温26〜27℃前後で、冬は氷点下20℃ほどになり積雪が多いという特徴があります。この寒暖差のおかげで春夏秋冬がはっきりしており、美しい自然が創られました。おすすめの観光シーズンは7月〜8月でラベンダーが咲き誇る時期に多くの観光客が訪れます。
美瑛へのアクセス方法は、北海道外の場合、飛行機で「旭川空港」を利用されると移動時間が短くおすすめです。「旭川空港」からはJR「美瑛駅」までの直行バスが出ており、16分で到着します。北海道内の移動の場合は、公共交通機関で移動できますが、自動車での移動をおすすめします。
参考:https://f-chiyoda.com/location/
美瑛駅から車で16分の「ファームズ千代田ふれあい牧場」。
ポニーをはじめ、ジャージー牛、羊やヤギ、ウサギ、ラマなど、 11種類の動物たちと触れ合える牧場です。
乗馬や牛の乳しぼり、食品加工などの体験プログラムもあり、ワークショップに参加しながら楽しむことができます。
「ファームズ千代田ふれあい牧場」の敷地内にある「ファームレストラン千代田」。
こちらは地元で食材「びえい和牛」を中心としたメニューを出しています。
中でも「びえい和牛ごろごろビーフシチュー」は、触れるとすぐに崩れるほど煮込まれた牛肉と濃厚な自家製ソースが絶品です。
美瑛のフォトジェニックな観光スポット「クリスマスツリーの木」。
こちらは形が円錐形でクリスマスツリーのような形状と、角度や時間帯によって木の上に星のオーナメントが載っているように見えることが由来です。
美瑛といえば「四季彩の丘」。
敷地の広さは14haで、夏場は80万人ほどが訪れる観光花畑です。
帯状の畑にチューリップ・ポピー・ヒマワリなど、春から秋まで季節ごとにさまざまな種類の花を楽しめます。
その他、園内には農産物直売所やレストラン、アルパカ牧場があり、冬場もスノーラフトやスノーモービルで遊ぶことができます。
参考:https://biei-farm.co.jp/index.html
「四季彩の丘」から車で6分の距離にある「美瑛放牧酪農場」は、4種類の品種の牛120頭を放牧して育てている牧場です。
牛たちは広大な土地を自由に駆け巡るため、ストレスフリーで美味しい牛乳を出します。
参考:https://biei-farm.co.jp/products/index.html#cafe
「美瑛放牧酪農場」内にあるカフェの「ラクレットトースト」は、美瑛放牧酪農場で育った牛たちの恵みを存分に感じられる一品です。
パンもこちらで作られており、出来立てのパンに上質なラクレットチーズをかけて食べるぜいたくなひとときをお楽しみください。
美瑛の魅力はまだまだありますが、今回ご紹介したおすすめのスポットに行くと美瑛の雰囲気を感じることができますので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
ニセコ町は、1964年までは「狩太(かりぶと)町」という名称で、1964年に「ニセコ町」と名称が変更されました。ニセコは世界的にも有名なリゾートです。夏はラフティングやトレッキング、冬は上質なパウダースノーを堪能できるスキーリゾートとして国内外で愛されています。今回はニセコのおすすめスポットをご紹介します。
ニセコは四方を山岳に囲まれた内陸性の気候で、降雪量が多く昼夜の寒暖差が大きいという特徴があります。夏は穏やかな暑さで気温が30℃を超えることはめったになく、冬は最低気温が氷点下5℃〜30℃ほどとなり、非常に厳しい寒さが続きます。冬場は晴れる日が少なく、毎日のように雪が降るといった気候です。
ニセコへのアクセス方法は複数ありますが、北海道外の場合、飛行機で新千歳空港を利用し、現地でレンタカーを借りてニセコに向かうと、最短時間で到着できます。北海道内の場合も乗換えなどを考えると、自動車での移動が早いです。
参考:https://www.oac-japan.com/service/balloon.html
まずおすすめするのはニセコ駅から車で6分の距離にある「ニセコOAC」です。
⼤⾃然を体感できるニセコバルーンは、地上約30mまで上がり、ニセコ連峰エリアを見渡すことができます。
早朝と⼣⽅の1⽇2回開催しており、中学生以上は3,150円とリーズナブルな価格です。
参考:https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g321549-d26866932-Reviews-Genghis_Khan_Taka_Niseko-Niseko_cho_Abuta_gun_Hokkaido.html
リゾートで食べるジンギスカンは「ジンギスカン鷹ニセコ店」がおすすめです。
「ニセコOAC」から車で5分の距離にあるこちらは、ホテルからの無料送迎が出ています。
さまざまな特別な部位を食べられることや、食べ放題のプランがあることも魅力的です。
続いてのご紹介はニセコ駅から車で7分の距離にあるPi-kan rollpizza。
おしゃれで豊富なメニューの中でも気になるのは「ピーカンロールピザ」です。
こちらは片手でも食べやすく、冷めにくくする工夫でロールになり、ピザ好きにはたまらない一品です。
参考:https://www.niseko.ne.jp/ja/map/
次は「ニセコユナイテッド」のご紹介です。
「ニセコOAC」から車で7~14分の距離にある「ニセコユナイテッド」は「ニセコHANAZONOリゾート」「ニセコ東急グラン・ヒラフ」「 ニセコビレッジスキーリゾート」「 ニセコアンヌプリ国際スキー場」の4つのスキー場の総称です。
ユーラシア大陸からの季節風が日本海で水分を含み、雪雲となって上質な雪を運びます。
その上質なパウダースノーは世界中のスキーヤー・スノーボーダーから絶賛されています。
参考:https://nisekotourism.com/ja/things-to-do/zipline/
最後にご紹介するのは「ニセコHANAZONOリゾート」内にある「HANAZONO ZIP WORLD」です。
世界最大級の総滑走距離は2,591m、最高時速は120kmに達することもあります。
3つのジップライン (ジップラインとはワイヤーロープやスチールケーブルなどにつり下がり、自重で滑走するアスレチック) があり、一番長いもので全長1,700mあります。
ニセコの食事やおすすめスポットはいかがでしたでしょう。
今シーズンは二人でウィンタースポーツを楽しんで、ニセコの冬を満喫するのもおすすめです。
帯広は北海道の東部に位置し、南側は太平洋に面している十勝エリアを代表する中心都市です。十勝は北海道の地名ではなく、帯広市を中心とした周辺一帯の市町村の総称です。道内屈指の酪農地帯で、農産物や乳製品の産業が盛んなまちの魅力をご紹介します。
冷涼な気候で降水量が少なく、年間の晴天日数の多さは全国でも有数です。 夏は最高気温が30℃を超え、冬は最低気温が氷点下20℃前後になります。十勝平野が山脈に囲まれており、雲を遮っているため、北海道では珍しく積雪量も比較的少ないです。
帯広へのアクセス方法は複数ありますが、北海道外からの移動の場合、飛行機で「帯広空港」を利用するのが最も移動時間が短いです。観光シーズン中は主要都市からも飛行機が飛んでいるため、より便利です。北海道内の移動は、乗換えがないため自動車がおすすめです。
参考:https://www.tokachi-hills.jp/
まずおすすめするのは帯広空港から車で20分の距離にある「十勝ヒルズ」です。
北海道の植物の美しさを見られるこちらのガーデンは「十勝の魅力を世界ブランドへ」というコンセプトで「農」と「食」を発信しています。
約23haもの敷地を有するガーデンでは四季折々に表情を変える花々のほか、ハーブや野菜、果物などをテーマにしたエリアもあります。
園内で採れた食材を季節の料理やドリンクで楽しむことができます。
参考:https://www.tokachi-hills.jp/niwakara
「十勝ヒルズ」内にある「GARDEN CAFÉ NIWAKARA」。
こちらでしか食べられない希少種の「マンガリッツァ豚」をメインに料理を提供しているカフェです。
新鮮な野菜とお肉を使った「マンガリッツァ豚サラダボウル」は食べてみたい一品です。
次にご紹介するのは「帯広競馬場」の「ばんえい競馬」です。「十勝ヒルズ」から車で20分の距離にあります。
こちらでは、世界で唯一の「ばんえい競馬」を開催しており、最大1トンもの重い鉄ソリを体重1トン前後のばん馬に引かせ、パワー・速さ・持久力を競うレースを行っています。
全長200mのコースを走るばん馬の力強くて美しい姿が見られます。
参考:http://www.hanabatakebokujo.com/about/
最後にご紹介するのは「花畑牧場」です。
こちらでは、数々のヒット商品が生まれましたが、人気商品の購入だけではなく、実際に動物たちに触れることができるエリアや、自家製の乳製品や料理を楽しむエリアもあります。
「花畑牧場」内にある「花畑牧場 ラクレットカフェ」のおすすめは「ブラータと生ハムプレート」です。
こちらのチーズは鮮度が命で、冷凍では味わえないクリーミーさをぜひ堪能していただきたいです!
花畑牧場で作られた作りたての「濃厚ブラータチーズ」と熟したフルーツと一緒に食べるのもおすすめです。
帯広には自然が織りなす美しさと、動物たちの魅力が感じられます。
ここでしか味わえないグルメや景色を堪能してみてはいかがでしょうか。
3F全室岩盤浴完備。4F全室露天風呂モール温泉完備。ドリンク・デザートのウェルカムサービス実施中!
質の高いサービスと「心休まる、癒やしのひと時」を体感できます。
〒080-0017 北海道帯広市西7条南13丁目1−1
ホテル詳細
心安らぐゆったりとした大人のプチ・アジアンリゾートをテーマにしたホテルです。
優雅なお部屋でくつろぎつつ、全室設置している「DAM」を楽しむのもおすすめです。
〒080-0047 北海道帯広市西17条北1丁目35−2
ホテル詳細
ばんえい競馬場の近くにあり、観光やレジャーでの利用にも便利な立地です。
観光を楽しんだあとは、広いお部屋でゆったりとした時間をお過ごしください。
〒080-0052 北海道帯広市新町東11丁目12
ホテル詳細
ニセコから車で1時間ほどの距離にある、日本屈指のスキーリゾート「ルスツ」。上質なパウダースノーが降ることから、世界中のスキーヤー・スノーボーダーたちに愛されています。四季を問わず楽しむことができるこちらのリゾートの魅力をご紹介します。
ルスツは山々に囲まれた地域で、内陸型の気候です。市街地の標高が約300~400mの間にあることから、夏は涼しく、冬は北海道内でも降水量が多く「豪雪地帯」に指定されています。 年間平均気温は6℃前後で、北海道内でも涼しいエリアです。
ルスツへのアクセス方法は、北海道外からは飛行機で新千歳空港を利用し、シャトルバスか自動車での移動がおすすめです。北海道内からの移動は自動車での移動をおすすめします。
参考:https://nisekopara.com/
まずご紹介したいのは、新千歳空港から車で1時間40分の距離にある「ルスツ パラグライディング」です。
高度差300mのルスツリゾートにある橇追山(そりおいやま)からフライトし、雄大な景色を眺めながら空を滑空します。
事前練習を10分ほど行うと、インストラクターとともにパラグライダーでフライトすることができ、北海道の羊蹄山やニセコ連邦を一望できます。
参考:https://clydesdale.jp/cafe.html
フライトを楽しんだ後は「ルスツ パラグライディング」から車で5分の距離にある「ラ・クー・クロシェット」の「バターパンケーキ」はいかがでしょうか。
ルスツリゾートの近くにあるこちらのお店は、見た目もかわいい洋風の建物で、ふわふわの「パンケーキ」が自慢です。
まきの暖炉や緑豊かな敷地の中で食べる「パンケーキ」は女子ウケ間違いありません。
(※現在は休業中です。)
次は、日本にいながら海外にいるような気分になる「ルスツリゾート」のご紹介です。
中でもおすすめなのが「ルスツリゾート遊園地」です。
毎年期間限定の営業(今年は2024年4月27日〜10月14日まで)ですが、雪のないシーズンは子どもも大人も一日中遊べるエリアとなっています。
こちらには8つのコースターがあり、中でも「ハリケーン」や「ウルトラツイスター」はルスツ最上級のスリルを体感できます。
参考:https://rusutsu.com/dining/ruth-and-moose/
「ルスツ遊園地」内にある「ルースとムースの森カフェ」は、本格石窯で焼く「ピザ」がおすすめです。
特に濃厚チーズがのった「マルゲリータ」が人気です。
(冬期休業中)
お次は「ルスツリゾート」内にある展望スペース「羊蹄パノラマテラス」です。
羊蹄山や洞爺湖を一望できる「ウエストMt.ゴンドラ」に乗って「支笏洞爺国立公園(しこつとうやこくりつこうえん)」の絶景を見ることができます。
最後はやはり、「ルスツリゾート」が誇る「ゲレンデ」です。
こちらは大きく分けて4つの山のエリアに分かれています。
「イゾラ」「イースト」「ウエスト」「ツリーランエリア」の4つでお好みの山で滑ることができます。
ウィンタースポーツが好きな方はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。
1年を通してアクティビティを楽しむことができるルスツの魅力に触れてみましたが、体験したいプログラムはありましたか?
ぜひ、未体験の楽しみ方に挑戦してみてはいかがでしょうか。
北海道の魅力を凝縮してご紹介しましたが、北海道デートで行きたいおすすめスポットは見つかりましたか?現地でしか見ることのできない景色や、ゆっくり流れる時間の感覚を、ぜひ皆様にも体感していただきたいです。旅行の日程が決まったら、ぜひハピホテ予約で宿泊先を予約してみてくださいね♡お二人のすてきな旅行をさらに彩ります。それでは、また♡